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| Music | OKI (樺太アイヌ系音楽) 寿 (沖縄系) 朴保バンド (怒涛のAsian Heavy Rock) 山内テツ、他 |
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| Art | チェルノブイリの子供達が描いたポスター展、他 |
| Video Movie | 原爆の図・丸木美術館、NHK、他 |
| Speech | 朱 秀子 (在日の慰安婦裁判を支える会) |
| Presented by | 朴 保 (Pakpoe) |
8月9日、長崎原爆の日。東京原宿のクロコダイルにて、朴保主催“WHO CAN SAVE THE WORLD”が行われた。音楽・映像・絵画、NGOからのスピーチもあり、多様な表現で開催された。参加者からのメッセージも頂いた。
オープニングは、国連の先住民族会議でのレポートを報告。
トンコリの音色が心地よく響きわたる(Go To: index: back: OKI HOME PAGE)
本日も大解放のナビィ
みやぎよしみつ氏からのメッセージ(Go To: index: back: KOTOBUKI HOME PAGE)
民族楽器を手に登場。
ゲストの山内テツとのセッション(Go To: index: back: PAKPOE HOME PAGE)
“在日の慰安婦裁判を支える会” 朱 秀子 氏のスピーチ
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